風景写真アラカルト

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和水町の畦道

和水町の畦道を歩いてみました
まだまだ昼は暑いものです
汗だくになりました
頭の中で構図のイメージしながら撮ってみました


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by kujimata | 2015-09-17 22:59 | Comments(0)

自然には無駄はない

「自然には何の無駄もない」とは
古代ギリシャの哲学者アリストテレスの言葉である。
草1本にしても初春の緑、秋の草紅葉など草原の眺めをつくってくれる
強風でもなびいて倒れはしない
少量の水も貯える
本当に自然は素晴らしい


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by kujimata | 2015-09-16 21:10 | Comments(0)

秋近づく

あちこち歩いていると雲の形や影の伸び、そして赤く焼ける夕空
朝には虫の音も聞こえる 赤とんぼも「今ぞとばかり」飛び交っている


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by kujimata | 2015-09-10 23:57 | Comments(0)

自問自答

自問:なぜ、写真を撮るのですか
自答:そこに感動があるからです

自問:どんな感動があるのですか
自答:自然の織り成す光景に出合い、心が動かされるからです
 服は縦糸と横糸を織り成して出来上がっています。糸の色合いで模様のある服飾が出来上がります
自然の光景は光と影が織り成しています。霧や雲、朝夕によっては色合いが変化します

自問:心が動かされるとは、どんなことですか
自答:今までに見たことがない、その瞬間の自然美に魅かれることなのです

自問:「今までに見たことがない」ということは同じ場所では撮らないのですか
自答:同じ場所でも時期・時刻・天候によって変化します。昨年撮ったものとまったく同
    じものはありません。だから、何回も何回も通うことによって「見たことがない」
    ことに出合うのです。
    その出合った時の喜びは何にも代えがたい充実感でいっぱいです。生きていることを実感
    します。それを形として表現したものが自分なりの写真なのです。
    これが私の趣味の究極とするところです。


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by kujimata | 2015-09-08 23:28 | Comments(0)

水は自然界の中で固体・液体・気体に変化します。
このお陰で感動的な場面に出合い、写真に活かせます。
本当にありがたいものです。


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by kujimata | 2015-09-01 21:41 | Comments(0)